時間管理ソフトなるものを発見

どうも、自分の時間割りをうまく作る事が苦手のようです。仮にせっかく計画しても、なかなかその通りに進めることが出来ません。

簡単に言うと、とりあえず今を生きるためのお金を稼ぐことに使う時間と、将来や自分の夢のために勉強や研究をする事に使う時間のバランスが悪いのです。

いちばんよくあるパターンは、「仕事があるうちにもう少しがんばって、稼いでおこう」と考えてしまって、仕事を目いっぱいしてしまって、それで疲れ果てて他の事が出来なくなるのです。まずいです。

ふとしたきっかけで、「時間管理ソフト」なるものがある事を知りました。何か作業を始める前に、どの種類の仕事をしたのかを入力し、そしてストップウォッチのボタンを押すのです。す

ると、その作業に費やした時間を1秒単位まで細かく計測してくれるのです。色々なアプリやソフトがあるようで、調べてみたのですが、どうも私には「Toggl」というものが需要にあっているようで、それを導入してみました。

なにがいいかというと、1日の作業に費やした時間を円グラフで表示してくれるのです。
はじめて見ました。なんともがっかり、仕事が7時間、勉強が1時間半、練習が40分でした。

自分で考えていた以上に、努力できていなかったことが判明です。時間だけ見れば、部活以下の努力しかしていないようでした。しかし時間管理ソフト、いいですね。

作業しながらタイマーを見て、「まだこれしかやってない、がんばろう」「ちょっと頑張りすぎた、休もう」と思えるところが最高です。

貯蓄のない我が家

毎月(住宅ローン・学資生命保険・塾費用・学校給食費その他・新聞・携帯・光熱費)など引き落とされます。

この他に、1年前に挙げた結婚式の費用のためのブライダルローンも残っています。

この変の引き落としは毎月の事だから把握できてるし事前に用意もしているからいいのです。

予想外の出費ってどの家庭でもあるとおもうのだけど、その中でも一番高額なのが医療費が大変です。

主人が盲腸で病院に運ばれて盲腸破裂で腹膜炎になり入院、当初の予定より入院も長引いて三週間入院したのだけれど、退院時の請求が37万ほどありました。

貯金で支払い、その月の生活費に困って消費者金融で借りようと思い悩んだあげく、利息がついてくるので主人の会社に連絡をいれて社長に直接、事情を話し五万円ほど前借しました。

あとは12月に保育園のお迎えの時に、車に戻るまで五分もたたないうちに車上狙いにあい、その月はボーナスもあって合計100万円も盗まれました。

これは車の鍵をかけ忘れた私の責任なので主人にはもちろん言えず、10万を消費者金融の(モビット)でかりました。

ボーナス払いやその他支払いなどもあったので、事情を話して自分の親に30万円借りました親からは凄くおこられましたけど、借りていた(モビット)には3カ月で返済しました。

親には月々一万でいいと言ってくれたのでお言葉に甘えて8月・12月以外は1万ずつ返済していました。

できることなら身内であってもお金は借りたくないってのが本音ですが、本当にないときって切羽つまってしまいます。

なおさら子供がいるとなにかと急な出費が必要になってくるので今は、こつこつ貯蓄してます。

でもこの先どうなるかなんてわからないので、いざ切羽つまった状態になったときは、まず親に頼み。

ダメなら会社へお願いしそれもだめなら銀行へ申込みしてそれもだめなら残すは、消費者金融で借りることになるとおもいます。

そうならないために何かあった時のために事前の準備(ある程度の貯蓄)を蓄えておく必要がありますね。金はあれば便利だけどないと不便本当にそう思います。

名古屋で医療脱毛を検討しています

彼氏がいない歴は年齢の約半分と悲惨な喪女です。その一つに「毛深い」ことがあります。

父親に似たためと元来のズボラさもあり体毛が濃く処理も追いつきません。母親に似ればそんなことないのにと正直自分のズボラさを悔やんでいます。

大学時代にある運動系武術サークルに入っていました。ユニフォームはもちろん道着です。そのサークルの規定で下は足首より10㎝短く、上着は手首より15㎝短くと決められていました。

自他ともに認める「毛深い」自分には正直辛いものがありました。その日から必ず剃刀で処理し鏡で確認してからサークル参加をしていました。大学自体は女子校だったのでタイツで隠したり、夏場でも薄地のカーディガンを羽織るようにしたりと肌が見えないようにしていればよかったので楽でした。

しかし、サークル活動は隣の大学との合同サークルだったのでそうはいきません。同性の先輩や同期とだけなら笑い話で済むのでいいですが、圧倒的に異性が多いサークルだったので必死でした。

そもそも、入学前に気になっていて「入る」と決めサークル説明をろくに聞かない自分に大きな問題があったのは自明ですが。

サークル活動にも慣れ、成人したある年に何回目かの合同合宿と飲み会がありました。ひそかに気になっている先輩がおり、少しでも近くにいたいと真面目な顔を作り質問に行ったり、先輩の飲んでいるお酒に「美味しいなら一口ください」と言ってみたり積極的に行きました。若気の至りですね。

「いいよー」とゆるくいろいろ教わり、先輩が隣に座った時に自分の足の親指のムダ毛処理を忘れていたことに気が付きました。

もちろん武道でしたので素足です。飲み会もユニフォームのままです。飲み会が終了するまでずっと隣に座っていた先輩はおそらく私のムダ毛に気が付いていました。

他の先輩に「二人で隣に座っているの良い感じなんじゃね」とからかわれましたが、先輩は「ないわー」と即答。そして、「もっと女子力高い子が好みかな?」と頭を撫でられました。目線は私の足の親指からそらさずに。

正直、剃っても剃っても追いつきません。剃り残しに沿った後の斑点、肌荒れ、除毛クリームも試しましたが、処理しきれず若干体毛が残り、さらに肌が荒れて終わりでした。

そこで最近興味を持ったのが医療脱毛です。永久脱毛がしたいなら、脱毛サロンよりも医療脱毛の方が良いみたいですね。私は名古屋に住んでいるので、名古屋の医療脱毛できる病院を探してみようと思っています。

医療脱毛名古屋